『オリーブオイルを楽しもう!サタデーブランチ』開催の様子

こんにちは。Sherry-です。

酸度0.1のオリーブオイル、奇蹟と称された『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』を取り扱いしています。多くの方に、その魅力を知っていただきたいと思っています。

9月30日、栃木県佐野市のレストラン馬門1461にて『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』のテイスティング、お料理のご提供、そしてオリーブオイルの魅力をご紹介させていただきました。会場の皆さんとお逢いでき、大変、幸せに思います。当日の様子をブログで綴りたく思います。

オリーブオイル生産量世界一のスペインからの贈り物『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』は世界でも希少な酸度0.1のエキストラバージンオリーブオイル。恵まれた環境で育ったオリーブオイルは世界中で、奇蹟と称されています。

当日はテイスティンググラスに注いで、皆様の前にその光り輝く黄金色のオリーブオイルをお見せすることができました。キラキラ輝いているオリーブオイルはフルーティな香りを放ち、その滑らかな喉ごしをご体験していただきました。今まで使っていたオリーブオイルとの違いにびっくりされた方もいらして、会場でお伝え出来たことを本当にうれしく思います。

『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』にある〝0.1〟は酸度0.1を示しており、それはエキストラバージンオリーブオイルの最高峰を意味しています。酸度0.1であることは、生産者の誇りとされています。それはオリーブオイルの主成分であるオレイン酸が豊富である証です。加えてそれはオリーブの実がフレッシュであることを意味しています。

会場ではオリーブオイル『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』を使ったお料理やおすすめの使い方をご紹介させていただきました。野菜ジュースに垂らしていつものおいしさがより一層、素敵に変わることを皆さんにお伝え出来ました。

毎朝、飲む際に『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』を加えるだけで、不思議と酸味がマイルドになり、とても飲みやすくなります。是非、試してみて下さい。

馬門1461さんが腕によりをかけたご自慢の料理が並びます。そのどれもにオリーブオイル『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』が使われます。

旬を生かした、季節への想いが色とりどりの料理がキラキラ輝いて。

旬の茄子を入れてオリーブオイル『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』で煮込んだラタトゥイユ。

そして冬瓜の煮物。

『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』は和食にもよく合います。

会場ではお蕎麦に『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』と塩だけをかけて召し上がっていただきました。

お蕎麦の香りとオリーブオイルがベストマッチです。是非、皆さんに知っていただきたい食べ方です。

私たちがご用意している『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』の3つのセレクション、当日は、3種類共にテイスティングしていただきました。ご自身の好みの味で選べる安心感と納得して購入出来るととても喜んで頂けました。

会場で多くの方にその魅力をお話しできたこと、何より、多くの皆様と出逢えました事を幸せに思います。会場の皆様、馬門1461の皆様、本当にありがとうございます。

会場の馬門1461様をご紹介させていただきます。

327-0824 栃木県 佐野市馬門町957
里の司さま HP
http://akindo-s.com/

 

酸度0.1 奇蹟のオリーブオイル『カスティージョ・デ・タベルナス0.1』

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